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プロミスの3つの契約方法と30日間利息ゼロ

プロミスでキャッシングを始めたい人、プロミスでは@来店契約A郵送契約BWeb契約の3つの中から契約方法が選べます。それぞれ特徴がありますので、自分に合った契約方法が選べると思います。

 

プロミス


実質年率 限度額 スピード 無利息融資
4.5%〜17.8% 1〜500万円 最短30分 最大30日間※1

※1 メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

 

来店契約

来店契約は、窓口からの契約と自動契約機からの契約の2つの方法があります。窓口から契約をする場合、困ったことやわからないことをその場でスタッフに質問することができるので、安心して契約ができます。ただし、店舗の混雑具合によってムダ足を踏むこともあるので、その点は予め頭に入れておいてほしいところです。実際に店舗へ行く前にWebや電話から申込み手続きを済ませておくと、店舗での待ち時間を減らすことできます。

 

また、今すぐプロミスカードを受取りたい人は、来店契約がベストだと思います。プロミスの契約方法の中で、一番早くカードを受け取ることができるからです。この場合も、予め申込みまでの手続きは済ませておきましょう。そして実際に来店したら、窓口か自動契約機へ行き、残りの手続きを済ませます。全ての手続きが完了したらプロミスカードが発行され、その場でキャッシングが始められます。

 

郵送契約

郵送契約は、プロミスへ書類を2回郵送します。まず、PCやスマートフォン、電話などから申込みをします。PCやスマホの操作は、簡単にできるようになっています。申込みが確認されると、申込み書類が郵送されます。記入例に従って、必要事項を記入します。

 

申込書類と身分証明書のコピーを同封して、郵送します。これが1回目の郵送です。審査にパスすると、プロミスカードと契約書類が送られてきます。例に倣って契約書類に必要事項を記入し、郵送します。これが2回目の郵送です。その後、契約書が無事に受領されれば、カードが利用できます。

 

Web契約

Web契約は、曜日や時間を問わず、いつでも契約できます。まず、PCやスマートフォンから申込みをします。申込みが確認されると、メールや携帯電話に連絡があります。連絡を受けたら、身分証明書などの書類をカメラに撮り、その写真を添付してメールを送ります。

 

審査にパスすると、入会案内のメールが届きます。手順に従って残りの手続きを進めれば、完了です。後日、プロミスカードが送られてきます。プロミスカードが届く前にキャッシングを利用したい場合は、振込みで現金を受け取れるようにすれば、すぐにキャッシングが始められます。

 

自分に合った契約方法を選べます

プロミスの契約方法は3つあります。それぞれ申込み〜プロミスカードが発行されるまでの過程が異なります。キャッシングが始められるタイミングも変わりますので、それぞれの特徴を把握して、自分に合った契約方法を選んでください。

 

プロミスの“30日間利息ゼロ”

プロミスでは、初めての利用に限り、30日間利息ゼロで融資をしています。メールアドレスの登録とWeb明細利用の登録が条件になります。〈お給料日までの数日間だけなんだけど…〉という短期利用を希望する人には、お得なサービスです。

 

長期利用を希望する人にとっても、30日間分の利息はゼロですから、総じて少ない利息でキャッシングが利用できてお得です。また、プロミスではポイントサービスも行っています。申込み手続きが済んだら、併せてポイントサービスの申込みも行ってください。

 

30日間利息ゼロを利用するタイミング

最初の借入れから30日以内に追加の借入れを考えているならば、追加に借入れをしたタイミングでポイントサービスを申込むとお得だと思います。

 

なぜなら、次の返済日の翌日から、30日間無利息ゼロになるからです。プロミスの公式サイト内にあるプロミス会員メニューから規約を読んで、クリックすれば、手続きは完了です。

 

プロミスの30日間利息ゼロは“お得”である

具体的に数字を使って考えます(利率17.8%の場合)。

  • 1万円を3日間借りた場合の利息…15円
  • 10万円を30日間借りた場合の利息…1,463円
  • 30日間利息ゼロ期間の利息…0円

ついにアイフルも参入した無利息キャッシングサービスを比較

「一口に無利息サービスといってもキャッシング各社で条件や内容が異なるので目的にあったものを選ぶようにしましょう」

 

無利息期間のあるおすすめキャッシング!
アコム プロミス

▲アコムのページヘ

▲プロミスのページヘ

プロミス※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

 

無利息キャッシングの内容や条件は各社で違います

今、アコムやプロミス、レイク、ノーローンなどの大手キャッシング会社各社がさかんにCMなどで「無利息」をキャッチコピーにした宣伝をしています。最近ではアイフルもこの無利息キャッシングに参入して無利息キャッシングが激戦となってきていますが、実は無利息で借りられるキャッシングはキャッシング会社各社で借りられる回数や利用条件などが少しずつ違っています。それなので使う目的や状況に合わせてどこで借りたら一番得をするのか、各社の違いを知っておくことは大事なことです。

 

アイフル

キャッシング大手のうち、ついにアイフルも2016年2月から無利息キャッシングサービスに参入しました。アイフルの無利息サービスは初回契約者に対して契約日の翌日から30日の間を無利息にする。といったものです。この期間なら初回融資から更に追加融資をしてもその分も初回の契約から30日の間は追加融資分も無利子になりますし、30日以内でいったん完済した後に、もう一度融資を受けても無利息期間内では利息がかからないようになっています。

 

アコム

アコムの無利息サービスは初回契約者を対象にしているところと、無利息期間が契約日の翌日から30日間であるところはアイフルと同じです。ただし、アコムの場合は色々用意されている返済方法の中で35日返済を選択した場合しか無利息サービスは受けられないので、この点は注意が必要です。

 

プロミス

プロミスは初回借り入れ時にメールアドレスを登録してWeb明細の利用を選択した人が無利息サービスの対象者となります。無利息期間はアイフルやアコムと同じように30日ですが、起算日が違っていて、契約日ではなく初回借り入れ日の翌日からとなっています。

 

レイク

レイクは借入額によって2種類の無利息サービスを用意しているところが他のキャッシング会社と大きく違っています。一つは借入額全額を30日間無利息にするというものと、もう一つは借入額5万円を180日間無利息にするというものです。5万円以下の少額の借り入れをする場合には半年近くが無利子になっているので非常に返済がしやすいプランになっているといえます。因みに無利子期間の起算日はアイフルなどと同様に契約日の翌日からの起算となります。

 

ノーローン

ノーローンは他のキャッシング会社各社が初回借り入れの人を対象にしているのに対して、何度でもこの無利子期間を適用してくれる。といった特長がありあます。但し、何度でも適用してもらえる分、無利子期間は他のキャッシング各社より短く借入日の翌日から7日間という設定になっています。

 

参照※カードローンおすすめトライより

 

借りる目的・用途で自分に合ったキャッシング会社を選ぶ

以上のようにキャッシング各社で無利子キャッシングが適用できる条件が色々と違ってきてることはおわかりになったとおもいます。そうした中で例えば無利子期間の起算日の違いをを実際の例に当てはめて考えてみると、今すぐお金が必要なわけではなく、実際には1週間後に必要なのですが手続きや審査などの手番を考えて早めに申し込みをした、といったような場合、「契約日」を起算日の前提にしているアイフルやアコムですと、せっかくの無利子期間が30日より短くなってしまいます。

 

ちょっと損をしてしまうことになります。こういった場合には契約日ではなく実際の「借り入れ日」を起算前提にしているプロミスの方がメリットが出る訳です。また、ノーローンの何度でも無利子というものかなりの魅力があるシステムです。ボーナスなどのまとまったお金が別に入ってくる前の数ヶ月の間の給料日前などはどうしても懐が厳しくなってくるもの。こうした時に続けて無利子で給料日までつなぐことができるというのはかなりの恩恵があると思います。

 

このようにどういう状況でお金を借りるのかによって、どのキャッシング会社を選んだ方が自分にとって一番得なのか?ということが違ってくるということはおわかりになったとおもいます。こうしたことを踏まえて賢いキャッシング会社選びをしてください。

プロミスと人気カードローンのスペック比較

実質年率 融資限度額 審査目安
プロミス

4.5%〜17.8% 1〜500万円 最短即日
アコム

3.0%〜18.0% 800万円 最短即日
アイフル

4.5%〜18.0% 500万円 最短即日
モビット

3.0%〜18.0% 800万円 最短即日
楽天銀行カードローン

4.9%〜14.5% 500万円 最短即日